子連れ旅行♡ワンオペで沖縄へ【8月 読谷編】

海の写真 旅行
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海の写真
7歳、特性をもつ男の子を育てるママMaoです。

初めての母子旅行は子供が3歳の時、タイ バンコクへ。
その翌年はフィリピン セブ島へ行きました。

そして今年の夏休みは沖縄に♪

母子旅行に行ってみたいけど不安で一歩踏み出せない、または母子旅行って何するの?!

そう悩む方の参考になればと思いブログに書いてみました。
ぜひ参考にしてみてくださいね♪

【公式】トリップアドバイザー

体験王国 むら咲むらがおすすめ

むら咲むら写真
ワンオペ旅行なら、断然体験王国むら咲むらがおすすめです。

理由は、シーサーの色付けやジェルキャンドル作りなど、他にもたくさんの体験が出来て、飲食店もあるので敷地内で十分楽しむことができるんです。

むら咲むら
私たちが行った8月は、琉球妖怪のイベントがやっており、妖怪好きの子どもと楽しんできました。

むら咲むらは、イベントなど結構まめに開催しているので沖縄に行く日が決まったら、HPをチェックしてみるのもおすすめですよ♪

たしか、冬はランタンフェスティバルをやっていました☆

むら咲むら
あと、むら咲むらは蚊が多くて、母子ともに蚊に刺されまくりました。

絶対虫除け必須です。

もちろん季節にもよりますが、年中暖かい沖縄です。
12月〜2月頃以外は虫除けを持参しても損はないはずです。

むら咲むら
あと、現地でチケットを購入するより前売りの方が数百円安いです。
そして、窓口で並ぶ必要がない!

支払い方法も選べたのが嬉しいポイントです。

クレジットカード、後払い、PayPayならこちら
コンビニ決済ならこちら

ワンオペ旅行におすすめ2 Gala青い海

Gala青い海 写真
多分まだ新しいGala 青い海へ陶芸体験にやってきました♪

こちらも乗馬体験などの体験施設や、カフェやブリトーなど飲食できるお店が数ヶ所あります。

価格設定は、むら咲むらより少ーしお高めかな?
しかし、目の前が海で絶景&新しい施設なので綺麗です♪

海を眺めながらの乗馬体験もしてみたかったのですが、暑くて断念。
乗馬は、春秋冬がいいのかも。

さらに綺麗な海を見ながら食事やお茶ができる、今人気のバンタカフェも近くにあります。

Gala青い海 写真
↑2023/10/19現在の価格です。

私と子どもは、粘土感覚で楽しめる手びねりコースを体験しました。

お皿、コップ、表札など、なんでもつくれるので、小さいお子さんがいる方は、こちらがおすすめです☆

そして前のお客さんがちょうど帰ったので、私たちだけで贅沢な貸切♪

 

陶芸写真

真剣な息子

子どもはマグカップを、私は平皿を作りました。

陶芸の土って、ひんやりして柔らかくて癒されます。
私は結構早い段階で完成したのですが、子どもは模様を作ったり、やっぱりこうしよう!など、真剣でした。

その間私は、子育てから解放されボーッとまったりタイムを満喫笑。

そして完成後は、スタッフの方が写真を撮ってくれました♪

記念写真
母子の写真って、めちゃくちゃ少ないので嬉しい。

作った物は、スタッフさんが焼いてくれたあと送ってくれます。
だいたい1ヶ月後くらいです。

しかし我が家は大阪に戻ってきて、2週間後くらいに手元に届いたので、とても驚きました。

たまたま混雑してない時だったのかもしれません。

読谷といえば青の洞窟でシュノーケリング

シュノーケリング写真
青の洞窟
名前だけでも聞いたことがある方は、多いのではないでしょうか。

読谷にある、とても有名なダイビング&シュノーケリングスポットです。

今回、母子が読谷に宿泊した理由は、青の洞窟でシュノーケリングするためです!

シュノーケリング写真
青の洞窟までシュノーケリングしながら進みます。
意外と近くてすぐ着きました♪

海が綺麗で、魚に餌やりをしたり、神秘的な洞窟に圧巻されたり、とても楽しかったです。

しかし、

酔いました。

波酔いです。
母子ともに酔いました。

私たちの他に、1ファミリーも一緒だったのですが、その息子さんも酔っていました。

三半規管に自信のない人は酔い止め必須です。

ツアーを組むとどうしてもロングタイム。
次回はツアーを組まず安全なのところで、シュノーケリングを楽しもうと強く決心しました。

宿泊先 目の前が海だとママも子どもも楽ちん♡

読谷の写真
読谷内で2件泊まったのですが、一つの宿泊先が海の目の前。
2件目は徒歩8分くらいだったかな。

子連れだと、少し外に出るだけで時間がかかるし大荷物になったりと大変ですよね。
だからこそ、目の前海は最高の立地でした。

手ぶらで海へ直行できます。

チルタイム
子どもが「海を見ながら絵を描きたい。」なんて素敵な提案をするので、お絵描きセット、おにぎりやお菓子、ビールをエコバッグに詰め込み、目の前の海でまったり。

ゆっくりとした時間の中、沈んでいく夕陽を眺めたり、波の音に癒されたり本当に贅沢な時間を過ごせました。

ママと子どものワンオペ沖縄旅つづく

むら咲むら写真

むら咲むらのシーサーたち

旅育という言葉を最近よく耳にしますが、子どもも大人である親も成長できる時間だなと感じます。


すべてのパパとママと旅好きに贈る THE 旅育

特別なことをしなくても、いつもと違う日常ってなんだかワクワクしますね♪

さて次は、読谷から那覇に戻ります♪
それはまた別の記事で…♡

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